いつも「かんべえ」をご利用いただきありがとうございます!
前回の「かんべえLink」に続き、今回は管理業務の「入口」をスムーズにする
「送り出し機関との連携機能」についてご紹介します。
海外の送り出し機関とのやり取り、いまだにExcelファイルの送受信やメール添付に頼っていませんか?
送り出し機関との連携機能について
現在モニター募集しており、送り出し機関との連携機能は一年間無料でご利用いただけます!
■ 送り出し機関との直接連携で変わること
「かんべえ」には、現地の送り出し機関が直接情報を入力できる専用のポータル機能があります。
■ この機能で解決できる悩み
「名前の綴りが違う…」といった転記ミスを防止
現地の送り出し機関が、募集段階で正確な基本情報(氏名・生年月日・家族構成など)を入力。そのデータがそのまま「かんべえ」に繋がるため、国内での再入力によるミスが起こりません。
進捗状況がリアルタイムでわかる
「あの候補者の面接準備はどうなっている?」とメールで問い合わせる必要はありません。システムを見れば、現地の準備状況が一目で把握できます。
エントリーシートや履歴書出力が可能!
送り出しで作成されたエクセルデータのコピーミスや情報の不足はフォーマットに項目ごとに登録してもらうのでスムーズになります。登録されたデータを元に面接等でご利用いただけます。採用後の基本データ登録が圧倒的にスピードアップ
現地で入力されたデータを連携し登録が可能に。
データ登録負担を大幅に軽減します。
■ 「情報の川上」から整えるメリット
管理ソフトの真価は、データが正確であってこそ発揮されます。
送り出し機関と「かんべえ」で繋がることで、情報の「鮮度」と「正確性」が格段に上がり、組合・受入れ企業・送り出し機関の三者が同じ情報を共有できる安心感が生まれます。
「入力してもらう」から「連携して活用する」フェーズへ。
まだ連携機能を活用しきれていない組合様は、ぜひこの機会に設定を見直してみませんか?
ご不明な点や、設定のサポートが必要な際はお気軽にお問い合わせください!

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