【1年間無料】「かんべえLink」モニター募集!管理の悩みを一気に解決。


 
【開発秘話】なぜ私たちは「かんべえLink」を作ったのか?
バラバラな連絡手段と孤独な管理からの脱却。今なら1年間無料モニター募集中!

「A君はFacebookメッセンジャー、BさんはLINE、C君はメール……。
重要なお知らせを一斉に送るだけで、どうしてこんなに時間がかかるのか?」

これは、かつて私たちが現場で目の当たりにした、監理担当者様の切実な悩みでした。

こんにちは。「かんべえ」開発チームのスタッフです。
今日は、新アプリ「かんべえLink」誕生の裏側に込められた、
5つの「願い」をお話しさせてください。


始まりは、現場の「限界」を知ったことでした

実習生一人ひとりと繋がることは大切です。
しかし、連絡手段がバラバラなせいで、事務作業はパンク寸前。
さらに、担当者と実習生が「1対1」で繋がりすぎることで、担当者が休みの日にフォローができない「孤立化」も起きていました。

「監理団体、受け入れ企業、そして実習生。三方を正しく、温かく繋ぐ手段はないか?」 その問いから、5つのこだわりを詰め込んだ「かんべえLink」が生まれました。


「かんべえLink」に込めた5つの願い

① 「今日、どうしてた?」をダイアリーで。

日々の様子を写真や日記で共有。言葉にできない「SOSの兆候」をいち早く察知し、
手遅れになる前にサポートの手を差し伸べたい。そんな願いを込めています。

② 「担当者一人」に背負わせないチーム体制

1対1のチャットだと、担当者が不在の時に返信が止まってしまいます。
「かんべえLink」なら、PCソフト「かんべえ」から複数のスタッフでフォローが可能。
組織全体で実習生を見守る体制を構築できます。

③ 日本語を「学ぶ」から「使う」へ

教科書の中の日本語ではなく、日々のやり取りを通じて自然と日本語能力をアップさせてほしい。アプリを使うこと自体が、彼らの日本での財産になります。

④ 「今、伝えたいこと」をタイムリーに

法改正、自然災害、生活のルール。大切な情報をニュース配信として届け、確実に読んでもらう。情報の格差がトラブルを生むからこそ、私たちは「伝えること」にこだわりました。

⑤ 監査対策を「意識せず」に完結させる

チャット内の「相談記録にチェック」を入れるだけ。それだけで、技能実習・特定技能外国人管理ソフト「かんべえ」の相談記録に自動保存されます。
事務作業の時間を、実習生と向き合う時間に変えてほしいという願いです。


【今だけの特別なお知らせ】未来の管理を「無料」で体験しませんか?

私たちは、この「かんべえLink」が日本の外国人材受け入れのスタンダードになると確信しています。そこで、より多くの現場でその効果を実感していただくため、特別なキャンペーンをご用意しました。

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「コストを抑えたい」「でも、管理の質は落としたくない」

そんな経営者様・責任者様の想いに応える最高のタイミングです。

バラバラだった連絡網を一つにまとめ、スタッフの負担を減らし、実習生の笑顔を増やす。 その第一歩を、私たちと一緒に踏み出しませんか?


▼開発ストーリーや機能の詳細、お問い合わせはこちら
かんべえLink https://www.srs-net.co.jp/kanbelink/
技能実習・特定技能外国人の監理ソフト「かんべえ」https://www.srs-net.co.jp/kanbe/

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