【事務負担を激減!】「報告書作成」「実施状況報告書」はボタン一つで。かんべえの集計機能を使いこなそう!

 毎年やってくる「事業報告書」や「実施状況報告書」の作成時期。 「名簿を突き合わせて、人数を集計して、書類に転記して…」という膨大な作業に頭を悩ませていませんか?

今回は、そんな事務作業の負担を劇的に解消する**「各種集計・報告書作成機能」**をご紹介します!


■ 選ぶだけで書類が完成!

かんべえの「各種集計機能」メニューから、目的に合わせて選択するだけで必要な書類が自動生成されます。

  • 「監理団体」を選択すると… ➡ 『事業報告書』
    組合全体の運営状況をまとめる重要な書類も、蓄積されたデータから一気に作成。

  • 「受入れ企業」を選択すると… ➡ 『実施状況報告書』
    企業様ごとに異なる実習状況を正確に反映。一社ずつ手作業で集計する手間を省けます。

■ ここがポイント!3つのメリット

  1. 転記ミス・計算ミスがゼロに
    システム内の最新データから直接数値を引っ張ってくるため、手計算によるミスが起こりません。

  2. 大幅な時短を実現
    これまで数日かかっていた集計作業が、数クリックで完了。空いた時間を、企業様や実習生への手厚いサポートに充てられます。

  3. 整合性のチェックもスムーズ
    「かんべえ」で一元管理しているからこそ、名簿と報告書の数字が合わない!といったトラブルを防げます。

■ データの蓄積が「未来の楽」に繋がります

日々の入国管理や変更届などを「かんべえ」でしっかり更新していれば、報告書の時期に慌てる必要はありません。

「今まで手書きやExcel集計で頑張っていたけれど、もっと楽にしたい!」 そんな組合様は、ぜひこの集計機能をフル活用してみてください。

操作方法が不安な方は、テストデータを使ったリモート勉強会も随時受け付けておりますので、お気軽にご相談くださいね!

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