外国人材の管理業務は、監理団体(組合)様だけで完結するものではありません。登録支援機関や、書類作成のプロである行政書士事務所など、多くのパートナーとの連携が不可欠ですよね。
今回は、そんな「組織の壁を越えた連携」を強力にバックアップする、かんべえの活用方法をご紹介します!
■ 1年目は月額9,800円(税別)!驚きのコストパフォーマンス
かんべえは、導入1年目のお客様なら月額9,800円(+消費税)でご利用いただけます。
さらに驚きなのが、この料金のまま、監理団体・登録支援機関・行政書士事務所などが
「同じ環境」にログインして共同作業ができるという点です!
■ グループ企業・協力団体で使うメリット
「かんべえ」をひとつの契約で共有することで、以下のようなチームプレイが可能になります。
情報の二重入力をカット! 組合が入力した基本情報を、行政書士事務所がそのまま書類作成に活用。メールでのデータ送受信の手間がなくなります。
リアルタイムな進捗共有 「あの書類、行政書士さんの方で進んでるかな?」と電話で確認しなくても、画面を見れば一目瞭然です。
グループ企業での一元管理 複数の法人で外国人を雇用しているグループ企業様も、ひとつのアカウントで全社の状況を把握できます。
■ 💡 知っておきたい「共有」のルール
かんべえの「共有機能」は非常に強力です。 実習生一覧では、参加しているメンバー全員がお互いの情報を閲覧・編集できます。
【ご注意ポイント】
「A団体とB団体で、お互いの実習生情報は見えないようにしたい」という場合は、セキリュティ保護のため、団体ごとの個別契約が必要となります。 ※その場合、1団体ごとに月額費用が発生いたします。
■ 「協力しあう管理」で、もっと楽に。
「自分たちだけで頑張る管理」から「みんなで共有する管理」へ。
グループ内での連携を深めることで、事務作業の時間は驚くほど短縮され、より質の高い支援に注力できるようになります。
「うちのグループ構成なら、どんな契約が一番効率的?」と迷われたら、ぜひお気軽にサポートチームまでご相談ください。最適なプランをご提案させていただきます!

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