かんべえのお客様窓口を主に担当しています山中です。
本日は、私たちが普段どのような雰囲気で皆さまをバックアップしているのか、日々の舞台裏を少しだけご紹介します。
1. 「かんべえ」の魅力を余すことなくお伝えするために
日々、技能実習生・特定技能外国人の管理ソフト「かんべえ」の導入をご検討中のお客様へ、リモートブースから製品説明を行っています。
「どうすればもっと管理が楽になるか」
「今の運用にどうフィットするか」を考えながらお話ししていると、ついつい熱が入ってしまいます。
2. 徹底した「現場主義」のサポート
導入後のお客様からのお問い合わせには、専用ダイヤル・チャット・リモート操作を駆使して迅速に対応しています。 操作のご案内はもちろんですが、実はお客様との何気ない世間話も私たちの楽しみの一つ。
「最近、実習生のみんながね…」といった現場の活気あるお話を聞けることが、大きな励みになっています。
また、入管や機構のHPチェックも欠かしません。
新制度の勉強
提出書類の変更確認
システムのアップデート対応
お客様が常に最新・最適な状態で「かんべえ」をお使いいただけるよう、空き時間もフル回転でブラッシュアップに励んでいます!
3. サポートチームの「勲章」
時には会議やリモート案内が1日4〜5件重なることもあります。 全力でお話しし続けた結果、17時を回る頃には「声がカスカス」になってしまうこともしばしば…。
昨日は、隣で太陽光パネル配置ソフト「パノレット」の案内をしていたスタッフの大西も、これまた声がカラカラに。
「お互い喉が限界だね(笑)」と笑い合いながら、喉飴をお供に最後まで楽しくサポートをさせていただきました。
最後に
私たちの声が少し枯れている時は、「今日もたくさんのお客様とお話ししたんだな」と温かく見守っていただければ幸いです。
これからも、皆さまの業務に寄り添い、笑顔(と少しのハスキーボイス)で全力サポートしてまいります! 「かんべえ」に関するお困りごとや、「こんなことできる?」といったご相談、いつでもお待ちしております。

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