導入後の「困った」をゼロに。外国人材管理ソフト『かんべえ』が選ばれる理由は、徹底した“伴走型”サポートにあります

 外国人材(技能実習・特定技能)の管理業務は、制度の改正や複雑な書類作成、そして何より「現場での予期せぬトラブル」との戦いです。

「システムを導入しても、使いこなせるか不安…」
「法改正があったとき、ソフトが対応してくれるのを待つしかないの?」

そんな不安を抱えている担当者様にこそ知っていただきたいのが『かんべえ』のサポート体制です。




1. あなたの隣に専門チームがいます

『かんべえ』をご契約いただいたお客様とは、まず専用のGoogleチャットグループを作成します。チャットが難しい方は電話やメールサポートを行っています。

「この書類の出し方は?」「このデータ、どう入力すればいい?」といった日々のちょっとした疑問。メールを送るほどではないけれど、すぐに解決したいこと。それらをチャットで投げてください。

私たちは、「営業時間内であれば1日以内の返信」を目標に、専任のサポートチームがタイムリーにお答えします。まるで、隣のデスクにシステム担当者がいるような安心感を提供します。

2. 「画面越し」のレクチャーで、操作の不安を即解消

マニュアルを読むだけでは分かりにくい操作も、ご安心ください。
ご要望に合わせて、リモートでの操作レクチャーや質疑応答を随時実施しています。
画面を共有しながら「ここをクリックしてください」と直接ご案内するので、PC操作に自信がない方でも、短期間でマスターいただけます。

3. 「お客様の声」が、明日のシステムを作る

『かんべえ』は完成して終わりのソフトではありません。

例えば、お客様が監査で指導を受けた内容。
「システム側でこう制限をかけられたら、ミスが防げるのに…」といった現場のリアルな悩みは、すべて開発チームへと共有されます。

「監査で指摘された内容をシステムで解決し、二度と同じミスを起こさない」

私たちは、お客様からの情報をもとに、制度に沿った仕様変更や新機能の追加を日々続けています。あなたの一声が、すべてのユーザー様の業務をスムーズにする力になります。

4. 業務効率化の「パートナー」として

私たちは、用件がある時だけ連絡を取り合う「ソフト販売店」でありたいとは思っていません。 何気ない近況報告の中から、「もっとこうなれば便利だよね」という素晴らしいアイデアをいただいたり、閃くこともあります。

長期的なスパンでお客様の業務効率化を支え、共に成長していく。
そんな関係性を築けることを、私たちは何よりも大切にしています。


業務の「属人化」を防ぎ、本来の「支援」に集中するために

複雑な管理業務を『かんべえ』と私たちのサポートチームに預けてみませんか?
煩雑な事務作業の負担を減らし、外国人材の方々へのより手厚いサポートに時間を使える環境作りをお手伝いします。

「操作方法が分からない」「実際の操作画面を見てみたい」「他の組合さんはどうしているの?!」等ございましたら是非お気軽にお問い合わせください。

👉 [外国人材管理ソフト「かんべえ」詳細・お問い合わせはこちら]
(https://www.srs-net.co.jp/kanbe/)

私たちが、貴社の心強いパートナーになります。


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