太陽光割り付けソフト「パノレット」の外壁線入力を使ってみよう!
「太陽光パネルのシミュレーションソフトって、操作が難しそう…と思っていませんか?」
そんな方にぜひ知っていただきたいのが、住宅用太陽光シミュレーターパノレットです。
パノレットの作業の中で、まず重要になるのが「外壁線を引くこと」です。
2F図面を見ながら屋根の形を入力していくだけなので、
実はそこまで難しい作業ではありません。
外壁線を正しく引くことができれば、
その後の屋根伏せや太陽光パネルの配置作業は、
驚くほどスムーズに進みます。
今回は、パノレットを使ううえで
最初に覚えておきたい「外壁線入力」機能の便利な使い方を、
わかりやすくご紹介していきます。
■便利機能①:操作は簡単!数値と方向キーを押すだけ
■便利機能②:外壁線は“足す・引く”ができる
外壁線入力機能では、入力欄に数値を入力するだけで
外壁線の長さを加算・減算できます。
図面を確認しながらその場で計算できるので、電卓を出す必要ありません。
上の図では「5000」「+」「1000」「↓」を入力しました。
上の図では「5000」「+」「1000」「↓」を入力しました。
便利機能④:斜めの線も引けます
あとは簡単、屋根伏せ♪
あとはEnterキーで外壁線を閉じ、屋根形状ボタンを押すだけ!
ここまで来ると「もう終わり?」と感じるくらいスムーズです♪
現在パノレットは、通常月額19,800円のところ……
✨期間限定で月額9,800円(税込)でご提供中です✨
「まずはどんなソフトか見てみたい」という方のために、実際の画面を見ながらご説明する「リモートデモ」をご用意しています。マニュアルも充実しているので安心です。
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