【年1回の重労働を解放】事業報告書の集計に何日も費やしていませんか?『かんべえ』なら「5秒」で集計完了!

 監理団体の事務局にとって、避けては通れない毎年の大仕事――

それが「事業報告書」の作成です。

「1年分の実習生の動きをエクセルで必死に集計している」 

「1号から2号への切り替え日を一人ずつ確認して、人数を数え直している」 

「検定試験の合格者数と不合格者数、どこにメモしたっけ…?」

そんな風に、膨大な書類と格闘し、残業を重ねる日々はもう終わりにしましょう。 外国人材管理ソフト『かんべえ』なら、事業報告書の集計作業が、わずか「5秒」で仕上がります。




1. 秘訣は「日々の登録」を「果実」に変えること

『かんべえ』で集計を瞬時に終わらせるために必要なのは、特別な操作ではありません。日々の業務の中で、以下の2点をしっかり入力しておくだけです。

  • 技能実習生の状態区分(例:1号開始日など)

  • 検定試験の情報(受検日や合否結果)

これらが入力されていれば、システムが自動で1年分のデータをスキャン。

「いつ、誰が、どの段階にいたか」を完璧に把握し、事業報告書に必要な数値を一瞬で弾き出します。


2. 「8割がた完成」の状態で出力。あとは最終チェックだけ!

集計が終われば、あとは「事業報告書作成ボタン」をクリックしてください。

 これだけで、提出書類の約8割が完成した状態のエクセルがダウンロードされます。


なぜ「10割」ではなく「8割」なのか。そこには私たちの「実務への誠実さ」があります。 その年、その時しか使わない特殊な情報まで無理にシステムへ登録させることはしません。出力されたエクセルに、残りの2割(今だけの情報)を直接入力するだけ。

この「システム+手入力」のハイブリッドが、実は最も効率的でミスのない完成への近道なのです。


3. 「集計の苦労」を「本来の支援」へ

集計に費やしていた3日間が、わずか数分に。 その浮いた時間は、実習生への相談対応や、受入れ企業様との信頼構築のために使ってください。

事務作業の「自動化」は、監理団体としての「支援の質」を高めるための攻めの戦略です。

【ご注意】 ※『かんべえ』には「管理費管理簿機能」はございません。お手数ですが、こちらは別途ご作成をお願いいたします。その分、実務の核心である「人材データ管理」と「書類作成」のスピードには絶対の自信があります!


毎年の「ため息」を「笑顔」に変えませんか?

「今年の報告書作成、あんなに大変だったから、来年こそは何とかしたい…」 そう思っている今が、導入のベストタイミングです。

「実際の集計画面を見てみたい」 「うちの今のデータから、本当に5秒で集計できるの?」

そんな疑問をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。 来年の報告書作成、私たちが「劇的に」楽にしてみせます。

👉 [外国人材管理ソフト「かんべえ」詳細・お問い合わせはこちら] (https://www.srs-net.co.jp/kanbe/)

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