【技能実習担当者必見】10人分の書類作成が1回で完了?「グループ一括登録」で事務作業の限界を突破する!

 技能実習生の入国・配属シーズン。監理団体の事務局は、まさに戦場のような忙しさではないでしょうか。

「同じ国籍、同じ企業、同じ入国日の実習生が10人…」
「一人ひとりの画面を開いて、全く同じ住所や雇用条件をポチポチ入力…」
「途中で電話が鳴って、どこまで入れたか分からなくなった!」

そんな「繰り返し作業」の苦労から、皆様を解放するのが『かんべえ』の

「グループ一括登録」機能です。



1. 「共通項目」は二度と入力させません

技能実習生の場合、複数の実習生が同じ条件で配属されることがほとんどです。
『かんべえ』なら、以下の項目が共通していれば、それらを一つの「グループ」として一括で登録できます。

  • 同じ国籍・入国日

  • 同じ受け入れ企業・職種

  • 同じ雇用条件・徴収費用

  • 同じ宿泊施設(※部屋番号が違ってもグループ化可能です!)

一人分の情報を入力して、対象となる実習生をチェックするだけ。それだけで、10名でも20名でも、共通の登録事項が一気に反映されます。

2. 申請書類も試験申込も、一括反映でスピードアップ

一括登録の凄さは、基本情報の入力だけにとどまりません。 グループ化されたデータは、そのまま「申請書類の作成」や「検定試験の申込」にも引き継がれます。

一人ずつ書類を作成する手間が省けるだけでなく、入力ミスによる差し戻しのリスクも劇的に減少します。「一人の情報を直せば、全員分が正しくなる」という安心感は、何物にも代えがたいはずです。

3. 「期限管理(タスク管理)」も自動で一括設定!

忘れてはならないのが、定期報告やビザ更新、検定試験の期限管理。 グループ一括登録を行えば、これら全てのタスク(期限管理)も、グループ全員分が自動で一括反映されます。

「A君の更新は入れたけど、B君を入れ忘れた…」という、属人化しやすいミスの原因をシステムが根本から断ち切ります。


事務作業を「時短」して、実習生への「支援」を手厚く

私たち『かんべえ』が目指しているのは、単なる事務作業の効率化ではありません。 ルーチンワークの時間を短縮することで、担当者の皆様が「実習生や企業のケア」という、本来最も時間をかけるべき重要な業務に専念できる環境を作ることです。

「今のソフトでは一人ずつしか登録できない…」
 「エクセルでの管理に限界を感じている」

そんな方は、ぜひ『かんべえ』の「グループ一括登録」を体験してみてください。
事務作業の常識が変わります。

👉 [外国人材管理ソフト「かんべえ」詳細・お問い合わせはこちら] (https://www.srs-net.co.jp/kanbe/)


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