https://www.srs-net.co.jp/kanbe/
かんべえは監理団体、登録支援機関が一緒にご利用いただけるシステムです。
監理団体や登録支援機関の運営において、もっとも頭を悩ませるのは
『書類作成と情報共有・スケジュール管理』ではないでしょうか?」
特定技能や技能実習の制度は、法改正も多く、管理すべき項目は増える一方です。
「いつの間にかスタッフが書類作成に追われ、本来の目的である実習生や企業のサポートがおろそかになっている…」そんな危機感を感じている経営者の方も少なくありません。
そこで本日ご紹介したいのが、業務のあり方を根本から変える自社開発ソフト、
技能実習・特定技能外国人を一元管理し、監理団体・登録支援機関が連携してご利用できるソフト「かんべえ」です。もちろん育成就労制度になってもそのままご利用いただけます。
1. 【業界唯一】「グループ管理」がもたらす、他社にないスムーズな業務連携
多くの管理システムは「1社完結型」です。
しかし、現場の実態は違います。
監理団体、登録支援機関、そして受け入れ企業……。
「かんべえ」最大の特徴は
監理団体・登録支援機関などのグループ間でリアルタイムに情報を共有・連携できる機能です。
二重入力の廃止: 誰かが入力したデータが関係者間で共有されるため、転記ミスや無駄な作業がなくなります。
進捗の見える化: 「あの書類、どこまで進んだ?」という確認の電話やメールが不要になります。
この「他社にはない連携機能」こそが、チーム全体の生産性を劇的に向上させる最大の武器です。
2. 「月額の固定費」を大幅に削減できる圧倒的コストパフォーマンス
DX(デジタルトランスフォーメーション)を進めたいけれど、高額な初期費用や保守費用がネックになっていませんか?
「かんべえ」は、徹底した自社開発により「業界最安値クラス」の利用料金を実現しました。
低コスト導入: 浮いた予算を、実習生への教育や新規営業に回すことができます。
明朗会計: 複雑なオプション料金に悩まされることなく、安心して長く使い続けることが可能です。
「安かろう悪かろう」ではありません。
必要な機能を研ぎ澄ませたからこそ、この価格が実現したのです。
3. 「作業効率化」が、スタッフの笑顔と時間に余裕を生む
「かんべえ」を導入した企業の担当者様から、一番多くいただく声。
それは「心に余裕ができた」という言葉です。
書類作成の自動化: 複雑な申請書類も、システム内のデータからワンクリックで作成。
期限管理も万全: 提出期限などのアラート機能により、心理的なプレッシャーから解放されます。
事務作業に費やしていた時間を、本来の「対面サポート」や「戦略立案」に充てる。
これこそが、組織が成長するために必要な投資ではないでしょうか。
結論:今こそ、アナログな管理から脱却する時です
これからの監理団体・登録支援機関に求められるのは、スピードと正確性、
そしてコスト意識です。
「かんべえ」は、単なる管理ソフトではありません。
あなたの組織の「最強のバックオフィス担当」です。
「本当に今のままで、これからの法改正や規模拡大に対応できますか?」
少しでも不安を感じた方は、ぜひ一度「かんべえ」の詳細をご覧ください。業務がスムーズに回り出す感覚を、ぜひ体感してください。
▼「かんべえ」の詳細・お問い合わせはこちら


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