【かんべえ活用術】もうスケジュール管理で迷わない!外国人材と職員の予定を「一元管理」する方法




管理もタスクも、すべて見える化。
期限も人も、もう迷わない。
情報をまとめて、業務はスムーズに。


1. 監理団体のスケジュール管理、バラバラになっていませんか?

監理団体の業務は、とにかく「期限」と「移動」の連続です。

  • 「Aさんのビザ更新はいつだっけ?」

  • 「B企業の定期訪問、担当の指導員は今日どこにいる?」

  • 「特定技能の定期報告、準備は進んでいるかな?」

実習生の管理データはシステムにあるけれど、職員の予定はホワイトボードや個人のカレンダーアプリ……。そんな「情報の分断」が、思わぬミスや連絡漏れを引き起こす原因になります。

2. 「かんべえ」のスケジュール機能はここが違う!

「かんべえ」のスケジュール機能は、単なるカレンダーではありません。
外国人材の管理データと直結しているからこそできる、監理団体専用の設計です。

① 技能実習・特定技能の「重要日程」を逃さない

入国日、講習期間、ビザの期限、検定試験の予定など、外国人材ごとの重要なスケジュールがひと目で把握できます。

② 職員(訪問指導員)の動きを「見える化」

ここが大きなポイントです!「かんべえ」では、
職員のスケジュールも同じシステム内で一緒に管理できます。

  • 誰が、いつ、どの企業へ訪問しているか?

  • 監査や指導のバッティングはないか?

  • 事務局内で情報共有がリアルタイムに行えるため、
    急な問い合わせにも「担当者は今〇〇企業に訪問中です」と即座に回答できます。

3. 「人」と「予定」が紐付くから、ミスがなくなる

一般的なカレンダーソフトとの最大の違いは、

「予定」と「管理データ」が紐付いていること
です。


例えば、訪問予定を入力する際に、その企業の情報を「かんべえ」から参照できるため、移動中に過去の指導記録を確認したり、必要な書類を準備したりといった一連の流れがスムーズになります。

4. まとめ:組織全体のパフォーマンスを最大化

技能実習生・特定技能外国人の適正な管理はもちろん、それを支える職員の皆さんの動きを最適化すること。それが、質の高い監理業務への近道です。

「かんべえ」のスケジュール機能をフル活用して、チーム全体の情報をひとつにまとめてみませんか?

「もっと詳しく知りたい!」「実際の画面を見てみたい」という方は、ぜひ製品詳細ページをご覧ください。

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